摂食障害でも…大丈夫。

摂食障害でもちゃんと生きるための記録

癖になったこと『骨の確認』

もともと骨太で骨格の凹凸がしっかりしている私は、少しずつ体重が減って、脂肪が落ちたことで手首や足首の骨の出っ張りが以前より見えるようになりました。


手首、エラの部分、足の付け根(骨盤)などが骨張っていることが嬉しくて、しょっちゅう手のひらを当てて骨を確認するようになったのです。


同じようにウエストに手を当てて、腹の薄さも頻繁に確認していました。